レパゲルマニウムは頭皮細胞に酸素を増やす働きをします。
酸素は、体内の栄養素を燃焼させ、エネルギーに変換する大切なものです。
細胞の新陳代謝に関わる酸素の役割は、頭皮の活性化の面でも重要です。
年齢を重ねたり、紫外線による日焼け、カラーリングやパーマによる頭皮の酸化、
ストレスなど、活性酸素や酸化が頭皮にダメージを与え、老化を早めてしまいます。
また、酸素の量が不足すると代謝が充分におこなわれず、頭皮が硬くなる、
頭皮の色が悪くなるなど、抜け毛や白髪、ハリやコシの消失といった頭皮の老化や
髪の不調につながっていきます。
「薬用育毛剤ケモア」に含まれる高純度のレパゲルマニウムは頭皮細胞に酸素を増やし、頭皮の環境を整えます。
レパゲルマニウムで頭皮を活性化!
女性の髪に薬用ケモア
EPCとは、ビタミンEとビタミンCがリン酸を介して結合したものです。
「薬用育毛剤ケモア」に含まれる有効成分EPCは、保湿+過酸化脂質発生防止+
皮脂分解抑制の3つの作用で、頭皮に適度な潤いを与えながら、ターンオーバー
のリズムを正常にし、フケを防止してくれます。
※ EPCは、フケ菌、アクネ菌に対する抑制効果で、医薬部外品育毛剤の有効成分
として認められています。
EPCが頭皮の新陳代謝を正常化!
女性用育毛剤
血流を促進する 「ニコチン酸アミド」
肝臓、米ぬか、酵母、落花生に多く存在するビタミンB郡のひとつ。体の酸化還元反応にかかわっており、
毛根へ直接はたらきかけて血流を促進。髪をつくりだす毛母細胞の働きを高めてくれます。
細胞賦活作用をもつ 「パントテニルエチルエーテル」
ビタミンB群のひとつ。細胞賦活作用をもつため、将来角化し「髪の毛」となる細胞を生み出している毛根
の一番根元にある毛母細胞を活性化してくれます。
強い殺菌・抗菌作用をもつ 「ヒノキチオール」
殺菌・抗菌、消炎、賦活など、すぐれた作用をもつ浸透性のよい薬効成分。
フケ・かゆみの防止に効果があるとされています。
※ 薬用育毛剤ケモア 愛用者5,000名の声
アンケートを実施した結果、左図のように、
抜け毛が減ったと感じている方が5割以上
いることがわかります。
また、その効果を実感したのは、2〜3ヶ月
にかけての方が多いようです。
Q.鉱物系・石油系の成分は含まれていますか?
A.配合しておりません
Q.病気でも使用可能でしょうか?
A.もともと抗がん剤による脱毛解消を目的につくられた『ケモア』です。基本的には使用できない病気はありません。
ただし、頭皮に傷や湿疹のある場合はご使用をお控え下さい。
Q.配合されている成分でかぶれたりすることはありませんか?
A.厚生労働省で安全確認をとってある許可剤です。安心してご使用ください。
髪は、地肌から出ている「毛幹」と、地肌の中にある「毛根」とに分けられます。
私たちが「髪」と思っているのは毛幹で、髪のほんの一部にしか過ぎません。
そして毛根の先の膨らんだ部分が「毛球」で、ここがいわば、髪の製造工場です。
毛球にある「毛乳頭」が「毛母細胞」に髪の毛をつくる指示を出すと
毛母細胞が分裂し、それが髪となって成長していくのです。
このとき、毛母細胞の分裂を助けるのが、毛細血管から運ばれてくる栄養や酸素。
毛母細胞は、大人の体の中でもっとも活動が活発な細胞なので、
多量の栄養や酸素を必要とし、不足すると髪は成長しにくくなります。
髪の成長のためには、毛根に十分な栄養が届くように頭皮の血行を促し、
健やかな頭皮環境を整えることが大切なのです。
「薬用育毛剤ケモア」は、レパゲルマニウムの抗酸化力で、頭皮細胞に酸素を増やします。
また、4つの有効成分(※)により、頭皮に足りない栄養を与えてくれます。
※ EPC(ビタミンE・C複合体)、ニコチン酸アミド 、パントテニルエチルエーテル、ヒノキチオール